HSP搭載 そよ風エンジン

HSPなワタシがいろいろ叫んでみます

またもや、夢日記

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初めて見る場所で長椅子に座っている。
前の長椅子には、女性が座っていて、後から中年男性が
その女性の横に座り、明らかに口説いているように見えた。

それから、広いドーム状の通路に移り、周囲を見渡していると
声をかけられた。

誰だか分からず、『さっき会ったじゃない』と言われる。
普段かけているはずのメガネを手に持っており
慌ててかけると、長椅子に座っていた女性だった。

その女性と場所を移動し、会話をしていると
中年男性が女性を探して右往左往しているのが
窓の外で見ることが出来た。

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視力悪いのに夢内でメガネ外すという行動がおかしいのだけど
その女性、妙に気さくだし、姿形が
夢内で、すごく鮮明に見ることが出来た。
現実での知人女性に似ているようだったけど
その自分と接する距離感が違い
知人というより、隣りにいる感じ。

以前と見た目が違うけど
夢の中で出会える女性のように思えた。

よくある夢ならば、人の顔は、おぼろげで
夢だけで出会える女性の姿は、妙に現実的で鮮明。

以前より、むっちりしておられたが
気さくさと会話の自然さが、その女性だなと理解できる。


ずいぶん久しぶりだったけど
何なのか、分からない。
次元が違う存在と夢で会っているのか
自分の頭がおかしいのか。

今、出来るのは、こうやって記録を残すことだと思うのです。

夢日記

2/23の天皇誕生日に見た夢。

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久しぶりに、不思議な内容。


宙に浮かんでおり、高い所から平屋の長い木造建物を眺めている。

そこには神事が行なわれているようで
よく見ると、令和天皇祝詞
あげられているように見えた。


そこで聞こえ、文字が浮かんだ。

オント ビラヒ ラカン

という風に三文字区切りだった。


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そのお言葉を忘れちゃいけないと思い
夢の中で、何度も復唱して
目覚まし時計で起こされた時に
ブツブツ言いながら、メモ書きした。

初めは、カタカナで文字が見えたので
意味が分からず、区切りとして

御扉 開かん
おん とびら ひらかん
(扉が開く、と解釈)


まぁ、正直意味は分からない。


自分の夢日記ルールであるは

記憶に残る夢でも、当日昼以降過ぎても
覚えている内容を書く

というもの。

しかし、なんだろうね。

里親

女性のお客さんとアレコレ会話の中で

「最近、里親になった」

ということを言われた。
てっきり、今時だと、犬猫の話かと思ったら
人の話だった。

さまざまな事情により、実親から離れて
代わりに育てる里親制度。
さらに、条件が進めば、そのお客さんが本当の親となる。

産みたくても産めない方にとっては親になる機会であり
保護の役目もある。
それなりに研修等、しっかりと受講してから
認可おりるまでは大変でしょうけど
その覚悟がある方々にとっては、里親制度は大事なこと。


でも、そのお客さんから聞くまで
訳ありの子供さんは、養護施設に入るものだと思ってた。
自治体の取り組みで違うのだろうけど
里親制度のことが知られてないので、普及活動が結構盛んだそうで。

独身でも、里親になれるということも言われたが
今の自分が、そういう考えにはないし、状況的にさぁ。


ただ、虐待等、ニュースで見るよその話じゃないんだよね
知らないだけで、近所でもあったりするのだろう。
実は、当人が我慢していたが、十分虐待だったとかもあるだろう。

望む家に子が生まれず、そうでない家には子が多いとか
これもニュースで見聞きする内容だけどさ
こういうの無情って言うのかね。

今日のお客さんは、すごい前向きなんだけど
いろいろある家庭の事情のことを考えたら
ちと辛くなった。

何故にそのキー?

不思議なことですよ。
昨日まで問題なかったパソコンのキーボード
[x]キーが反応しなくなる。

あまり使うキーではなくて
[ctrl]+[x]の切り取りコマンドは使うものの
文字入力では、「ぁ」のような小文字の時
ワタシは[L]キーを使うので、そんなに切り取り多様しないし
なぜなのか疑問。

仮にキーボードの[x]がある横一列全てが反応しないなら
『ぁ~分かる~』と納得するんだけど、そうではない。

仕方なく、念のためで保管していた使い古しのキーボードを
引っ張り出してきて、掃除をし、現在入力を行なっている。

余談として、最近マウスを買い替えたんだ。
しかし、マウスポインタがとてもカクカクで動いて
まともな操作をさせてくれない。
ネット検索して、症状に応じた設定をちょこちょこと
変えているが結局、時間経過と共にカクつく。
今回の無線マウスなんだけど、電波送受信がおかしいならば
また昔のような有線マウスに変えた方がいいのかなとも
考えている。そもそも、無線の方が値段は高い。
あと、『人間工学に基づいた~』みたいな設計の曲線マウスは
誰の手にも合うわけではない。
ワタシは指がちと曲がっているし、縦に大きいので
一般的デザインの大きめを選ぶことが無難だと
改めて理解した。

今時ってさ、パソコン関連の品々はデザインが増えたんだよ。
そうなると、どれがいいのか結局迷う。選ぶのは難しいのよ。

両極端

両極端な光景を見る。

車で移動中、対向車がデカい車だったので
自分が道を譲ると、相手は顎を突き上げていた。
見た目通りの人物だった。

商業施設で買い物中、カートを押していたので
通れないと思い、相手の人を先に行かせると
ペコペコと何度も頭を下げられた。
特にコチラは相手をじっと見ていたわけでもなく
ただ、なんとなく、そうしただけ。

そこそこ身長があると、ビビられる時があるんだけど
その後も買い物中、立ち止まっただけで
相手の人からは、すごくお辞儀をされた。

でも、車となると対向車や離合時には
理不尽な人に多く出くわした。


たまに、こういう日があるんだよ。
すげー極端。
車ってさ、どんな人が運転してるか
分からないのに、ずかずか来る人
いずれ怖い思いするんだろうなぁと思う。

ま、ワタシには関係のないことだけどさ。

振動

数ヶ月前に買った企業リース落ちの中古パソコンがありまして
普段使いには、なかなかパワフルで順調に使ってた。
ただ、グラフィックボードが、平均より劣る品で
通販サイトで、代替品を探していた。

そしたら、そのグラフィックボードが見事に壊れた。

こういうのって、念が飛ぶというか
人ってモノ壊せるんだよ。

よく言われる観葉植物に声をかけると、成長度合いが違う。
褒めれば成長し、罵れば枯れる。

声の周波数で、その成長が変えられる。
そもそも、人の細胞自体が振動しているそうで
思い(想い)によって、その振動波形が変わり
それが周囲にも影響している。

よく「波長が合う」という人とのつながりで使われる言葉は
単なる例えではなく、お互いに出している振動の波が
交わる人とは、何の抵抗もなく、近くにいても違和感がない。

また、強い波でも、無理強いとか抑圧ではなく
心地よいものだと、その波に同調して共鳴する。

こういう見えないことでも
昔の人はなんとなくでも感じ取られてて
たくさんの言葉の表現されてたんだよね。

相変わらず、見えるものに支配されてるので
見えないことに大事な事柄が多いように思う。
前から言ってるけどね。

乗り越えてきたのかな?

また不思議な引き寄せみたいなものがありまして。

知り合いの整体店から紹介の形で来店された女性が
その方の複数お子さん絡みでHSP踏まえたメンタル関連を
詳しくご存知だった。

それから、そちら側の会話が、ま~止まらない。
アスペルガー自閉症ADHDであったり、と。

で、お子さんは、集団がとても辛く
教室に入れないといった状況だったそうで
自分にも同様だったかを聞かれた。

ワタシの世代は、その手の理解されない頃なので
『とにかく変なやつ』という扱いだった話をした。
保健室登校ではなく、教室には我慢して入っていた)

また、教師の指導と称したビンタや罵りは当たり前で
ワタシは、極度の緊張の日々のせいで
給食が食べられず、無理矢理食べても嘔吐してた。
そのせいで、また『気持ち悪いやつ』として
扱われていた旨を話した。

普段、この話をすることはないんだけどね
相手の方が、先に打ち明け話をされたので
伝えないといけないかなと思って。


さらに言われたのが、『どうやって耐えてたんですか?』と。

今の世みたいに、ネットの世界で
同類探したり、文章で吐き出せる環境がない学生時代は
なるべく邪魔されず身を隠す場所にいるしかなかった。
ただ、部屋にいても、「外で遊んでこい!」と言われるので
逃げ場所を探した。
それが、本屋、個人店の古本屋、穴場なゲームセンター。
家の近くに、海や山がないので
もしあったのならば、隠れられる場所は自然環境だっただろう。

また、その学生当時に、自分の状態を説明できる言葉を
持ち合わせてないので、伝えようがなく、相談する場所を
見つけたとしても、何も出来なかったと思う。

そのお客さんとの会話の中で、お子さんに知ってほしくて
伝えたことがある。

『選択肢がひとつではなく、いくつもある』

どうしても、思考が凝り固まり、一本道しかないと
思い込みやすいので、情報を見るだけでもいいので
興味も絞ってほしくなかった。

いろんな刺激には疲れてしまうけどさ。


余談として、お子さんが元気がある人と一緒にいると疲れる
という話を言われ、『あ~、分かる!』と答えてしまい
大笑いをされる。

いわいる陽キャの方々であったり、生命力溢れすぎる
ギラギラした上司や社長って感じの人は
その圧で疲労する。
そういう方々が、悪気ないことは重々承知していて
気にかけて頂けるのも非常にありがたいのだけど
その行動力等に、ちょっと休憩時間がほしくなる。

こういうのも、なかなか分かってもらえない所よね。